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イノオガカワイイ♥ハラガタツ

〜割りと好きなんだけど、割りと嫌い〜

正直言いましょうか。ガッツリ…(ベイジャン20170204)

ツンなニノミーと違って対応早いデレなおジャンプちゃん 笑

リスナーさんからのメール
「やっと有岡くん、髙木くん、知念くんのお宝音源『PICA★★NCHI』が二宮くんに届きました!1/29のベイストの中でその話題に関するメールが読まれました。その場で聴いて「スゴイね。俺レベルはスタジオ取れないから道端で録りましたよ。絶対プロとやってる。3人でやってる?後で調べてプロがいたらもうあの3人は信じられない」と冗談を交えて感想を言っていましたがJUMPの新曲を流してましたので、たぶん嬉しかったのだと思います。二宮くんに連絡しましたか?連絡とってみてはいかがでしょうか」

有岡「なるほど。ありがとうござます」
髙木「届いたんだね」
有岡「そう、有岡と髙木と知念で歌って。それがもう二宮くんの耳に届いたと」
髙木「疑われてますよ」
有岡「まあねぇ…ちょっと確かにねぇ」
髙木「ふふふ…疑われてますよ!」
有岡「まあがっつりアレンジしたからね。あれはまあでもちょっと、その件に関しては僕達だけじゃないからね」
髙木「そうそうそう、3人で」
有岡「知念もいましたんで。ちょっと勝手なことは言えないのかな。知念がいてくれれば3人でいろいろと話できたんですけど」
知念「なに?」
有岡「あら!知念さんじゃないですか!」
髙木「わざとらしすぎる(笑)わざとらしすぎるわ!」
知念「いつ入っていいかタイミングがわかんなかったよ」
有岡「知念くんが来てくれました」
髙木「知念が遊びに来てくれました!」
知念「そうなんですよ。2人ともさ、何?3人以外にプロの力借りてるんじゃないの?みたいに言われてますけど、私達一応プロですよ」
有岡「まあ一応ね。まあそうですけども。そういったアレンジのプロの方達、アレンジャーの方だったり、エンジニアの方だったりね」
髙木「二宮くんはすべて自分でやってるから」
知念「スゴイよね」
有岡「知ってますよ」
髙木「道端で録ってるからね」
有岡「それはホントなの?」
髙木「それはホントかどうかね…」
有岡「髙木、信じたの」
知念「可能性はあるよ。代々木公園とか1人でやってるかも」
髙木「可能性はあるんだよ」
有岡「静かなところでね。まあこれ、疑惑ですけども。まぁ正直言いましょうか」
髙木、知念「うん」
有岡「えー、ガッツリプロの方絡んでいます
髙木「あははは!ガッツリです。ふふっ」
有岡「アルバム制作期間中にこの『PICA★★NCHI』をやりたいよねって話になって。アルバムの曲とかいろいろマスタリングとかやってもらっている合間に、時間をぬってお手隙なときにですね」
知念「このタイミングでアルバムって言っちゃうと、あれ?もう新しいの作ったのかと思っちゃうから」
有岡「ああ、ごめんなさいね。前回(DEAR.)のね」
知念「前回のアルバムから温めてたんだよね」
有岡「そうそう。いつ出そうか、いつ出そうかっていう。もう結構前から出来てたんだよね実は。夏?夏前?もう夏くらいには出来てたよね」
髙木「もっと前に出来てたんじゃない?」
有岡「そっか。だけど出し惜しみというか、いつ出そうか、いつ出そうかなんて焦らしてまして」
髙木「そうだね」
有岡「髙木がカッコいいんだよ。髙木がやっぱり」
知念「なに?」
有岡「髙木が2016年に二宮くんにカバーしてもらったから今年中に出してきたいってどうしても」
髙木「今年のものは今年で終わらせようと思って。ははは」
有岡「そうそうそう、カッコ良かったですよ髙木、その時」
髙木「それでホントに流せたからね」
有岡「良かったですよね。でも無事二宮くんの耳に届いたみたいで、またこうやってね。やり取りが、二宮くんとの間でも出来たらいいですよね」
髙木「連絡取っておいてね、有岡くんが」
有岡「あのだからさ、連絡先知らないんだよね今」
髙木「えっ、うそだよ、知ってるでしょ?」
有岡「いや、ちょっ…あの今、音信不通なんですよ」
髙木「はははっ、変えられたわけ?」
有岡「たぶんね。変えたんじゃないんですかね」
知念「ホント?」
有岡「わかんないですけど」
知念「僕あの、ゲームで、そっからチャットで」
有岡「ゲーム内のチャットで?まあそこでもいいですよ」
髙木「そういう手もあるんだね、二宮くんとは」
有岡「一緒にゲームやってるからね」
髙木「二宮くんとの連絡の取り方、そういう手段もあるんだ」
有岡「そっか、じゃあ連絡先聞かなくてもゲーム内でフレンドになればいいんだ」
髙木「そっちの方がいいかもよ」

あー今回のベイジャンも面白かった!
この先もニノとラジオを通じて温かいやり取りが出来るといいですね。
うん、出来るように自分達から歩み寄ればいいだけの話じゃない?
たぶんJUMPが来るのを待っているんだよ、嵐兄さん達は。待ってるだけじゃダメ。自分から行かないと。

有岡くんはニノと音信不通になっちゃったけど(←だから自分から聞きなさい!)知念くんがゲーム内のチャットで連絡取るとか、そういう手もあるんだと納得しちゃう髙木くんとか、彼らはいい意味でも悪い意味でもゆとりJUMPだよなぁ(^0^;)
嵐とJUMPほど親和性のあるグループ間交流は無いと思っているからこそ、もっともっと嵐と絡んで欲しいのに…最近じゃセクゾやWESTの方が嵐にすり寄ってるじゃないかぁ!
ラジオの話とは関係ないけど、いつも待ちの姿勢のJUMPにはちょっとイラつくことあるんですよね。
待っている間にチャンスの神様は逃げちゃうんだよ!
もっと自信を持ってガツガツ行け、ガツガツ!
10周年の今こそ内弁慶JUMPの殻を破るチャンスでは?と思っています、はい。